Curriculum
実践カリキュラム
技術の暗記で終わらず、目標から逆算して設計・実装・改善まで取り組むための6フェーズです。
PHASE 01|目標を定める
何を学ぶかではなく、何を実現したいのかから始めます。
目指す状態: 「自分のしたいこと」を、自分の言葉で説明できる。
- 目標設計
- キャリア相談
- 言語化
PHASE 02|プログラミングの基礎を学ぶ
目標に必要な技術を、「どう使うのか」まで理解して学びます。
目指す状態: 書いたコードを理解し、説明できる。
- HTML/CSS
- JavaScript
- TypeScript
- Git
PHASE 03|AIと開発を学ぶ
AIを開発フローに組み込み、出力を理解して使えるようにします。
目指す状態: AIに相談し、出力を理解、根拠を持って自分で直せる。
- ChatGPT
- Claude Code
- Antigravity
- AIエージェント
- コードリーディング
PHASE 04|実務型開発を経験する
教材の課題レベルから開発のリアルレベルへ挑戦します。実際のタスクや進め方を経験できます。
目指す状態: 実務と同じ進め方で、開発を最後までやりきれる。
- Git運用
- PR
- コードレビュー
- 要件定義
- 設計
- テスト
PHASE 05|0からアプリを作る
自分のアイデアを、公開できる形へ開発していきます。
目指す状態: 「作れた」という成功体験と、「作った」という実績になる。
- 要件定義
- 設計
- 実装
- AI活用
- テスト
- リリース
PHASE 06|自分の目標へ進む
転職・就職・個人開発・起業。ゴールは一つではありません。
目指す状態: 目標としていたものを実現しにいく。
- 転職
- 就職
- インターン
- 個人開発
- 起業